「島の駅 利尻 海藻の里 エメラルド館」と「六軒村エンロケン ギャリー&カフェ自休自足」は、提携ギャラリーとして活動しております。
島の駅で一つ不足しているのは、カフェでした。
しかし誰でも良いのではなく利尻島の為に歴史・アート・カフェ(集い)がしっかり理解して頂ける方が・・・
ご縁とは不思議ですね✨ 私の人生の中で3回大きな電流のような衝撃が体に走ったことがあります。
①杉野先生の文章を読んだ時に。
②66年前の利尻海藻標本を手渡された時に。
③自休自足のオーナーから石焼きの器をジャンケン大会(笑)で勝ち取った時に。
実は、今から8年前の出来事ですがまだ六軒村エンロケンもしっかりとしたカフェがありませんでした。
カフェ自休自足さまがエンロケンに出店する前に名物の石焼き器・・・ジャンケン大会のあの石焼き器だけがエンロケンにやって来ました。(笑)
それから1年後に六軒村エンロケンにカフェ自休自足がオープン致しました。
それからトントン拍子に利尻 島の駅にもカフェ自休自足 利尻に恋し店がオープン致しました。
関係者皆さまは、ご苦労の連続の日々・・・一歩一歩✨
「りしりに恋して」といネーミングは、詩人の原子修氏が作られ、私が詩の内容に合わせ作品を作りました。
「cafeから時代は創られる」札幌・利尻もカフェ文化から歴史・アート・集いが発信していける土台が出来上がり、
利尻島の皆さまに愛され、観光客の方々にも喜んで頂ける場作りが一歩一歩進んでいる時に✨・・・
続く(最終話)〜ing・・・poi☺️

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